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USBメモリーの選び方 

以前からUSBメモリーが欲しかったのですが、店にいってもたくさんあってどれを選べばいいのかわからず、買ってから損をしたくないので結局買わずじまいに終わってしまうことが何度もありました。

皆さんもUSBメモリーは種類がたくさんあってどれを選べばいいかわからない!って思ったことがあると思います。そこで、今USBメモリーを買うならどういった種類の物を買えばいいのか調べてみました。

今回は字ばっかりで読むのが疲れるかもしれません( ´∀`)ノ

【USBメモリーの選び方 まとめ】

大容量モデルを選ぶ
近年データの容量肥大が進む中、2GBほどのメモリーではすぐにいっぱいになってしまい、何かを消さないと新しく入れることができない、なんてことがあるかもしれません。ですので余裕を持って自分の考えている1つ上の容量を選ぶといいでしょう。
また最近では、USBメモリーと形はそっくりで、「シリコンディスク」と呼ばれる製品もある。この「シリコンディスク」については後日記事を書くつもりですのでそちらを参照してください。


ReadyBoost対応高速メモリーはもはや必須条件
ReadyBoostとはWindows Vistaを高速化する機能で、USBメモリーやシリコンディスクなどのフラッシュメモリーの記憶領域を、一時的な記憶領域であるキャッシュメモリーとして使用することで、総合的なパフォーマンスを向上させるというものだ。Windows ReadyBoostには高速な転送速度が求められるため、「ReadyBoost対応」とうたわれていれば十分な速度が得られる。


セキュリティ機能を搭載する製品も必要に応じて
USBメモリーの欠点は紛失した時にデータを簡単に取られてしまう点だ。もし重要なデータを入れたUSBメモリーを紛失した場合は大変なことになってしまう。そのためセキリティー機能を搭載したモデルをできれば選ぶようにしよう。そこでおすすめは指紋センサーを搭載する高セキュリティモデルだ。すべてのファイルを自動的に暗号化し、指紋認証を経ないと読めないようになっているので、機密資料を持ち運んでも安心だ。


アプリケーションも手軽に持ち運べる「U3」対応モデル
メールやWebブラウザー、オフィススイートなどのアプリ環境を持ち運べば、会社でも自宅でも、はたまたネットカフェでも使い慣れた環境でPCを利用できるようになる。そこで便利なのが、U3社が提唱する「U3テクノロジー」規格に準拠するUSBメモリーだ。U3規格はアプリケーションを安全に持ち運ぶために作られた規格で、USBメモリーにU3対応アプリケーションを手軽にインストール・アンインストールできる。
アプリケーションはWebブラウザー「Mozilla Firefox」、メーラー「Mozilla Thunderbird」、オフィススイート「OpenOffice.org」、パスワード自動入力ソフト「Pass2Go」、アンチウイルスソフト「McAfee Anti-Virus」などがある。


参考 nikkeiBP net , All About

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[ 2008/10/17 22:00 ] ハードウェア | TB(0) | CM(0)
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